MENU

    新潟県高校駅伝(男子) 総合成績推移・歴代優勝校

    新潟県高校駅伝(男子) 総合成績推移・歴代優勝校【県予選】

    新潟県高等学校駅伝競走大会(男子)は、全国高等学校駅伝競走大会(都大路)の新潟県予選を兼ねた大会で、優勝校が新潟県代表として全国大会に出場します。このページでは、新潟陸上競技協会の公式サイトで全チーム・全選手の区間記録を確認できる第70回(2019年度)〜第76回(2025年度)の5大会を掲載しています(2020年度・2022年度は掲載なし)。会場はデンカビッグスワンスタジアム周辺のコース(7区間・42.195km)です(2019年度は弥彦長距離走路で開催)。順位と総合タイムは公式記録の値を掲載しています。2020・2022年度は、公式サイトに結果ファイルが見当たらないため掲載していません。2025年度は、いただいた結果ページ(チーム結果・各区間の結果)の画像を目で読み取って入力しています(中越の2:05:38は大会新・県最高記録)。県予選のページは、アクセスの多い都道府県から順に追加しています(県予選の記録(都道府県別))。優勝校の全国大会での成績は、全国高校駅伝の「区間記録一覧(新潟県)」で確認できます。

    出典:新潟陸上競技協会公式サイト掲載の大会結果(総合成績)(2025年度は、結果ページの画像による)。

    歴代優勝校(第70回(2019年度)〜第76回(2025年度))

    大会優勝校総合タイム2位との差2位全国大会(新潟県代表)
    第76回(2025年度)中越2:05:386:19日本文理第76回(2025年12月)
    第75回(2024年度)中越2:08:524:10関根学園第75回(2024年12月)
    第74回(2023年度)開志国際2:10:190:10中越第74回(2023年12月)
    第72回(2021年度)中越2:08:223:13開志国際第72回(2021年12月)
    第70回(2019年度)中越2:13:082:44十日町第70回(2019年12月)

    この期間の優勝回数:中越 4回、開志国際 1回

    優勝校の総合タイムの推移

    2:04:002:06:002:08:002:10:002:12:002:14:002019 中越 2:13:0820192021 中越 2:08:2220212023 開志国際 2:10:1920232024 中越 2:08:5220242025 中越 2:05:382025↑速い

    グラフは上にいくほど速いタイムです。点にカーソルを合わせると(スマートフォンではタップすると)優勝校とタイムが表示されます。

    学校別 総合順位の推移

    良い順位悪い順位
    学校2025
    第76回
    2024
    第75回
    2023
    第74回
    2021
    第72回
    2019
    第70回
    出場優勝
    中越1121154
    十日町446325
    関根学園1224465
    日本文理2337145
    北越9795105
    佐渡5676185
    高田810119175
    村上桜ヶ丘132010855
    帝京長岡65516255
    長岡109817205
    新潟20111611125
    新潟第一16181518245
    開志国際3途中棄権12451
    東京学館新潟78—14154
    小千谷111214—84
    三条14——1033
    十日町総合22——1373
    柏崎1714——113
    長岡高専—131220—3
    長岡商192119——3
    八海———1292
    小出———15132
    新発田南途中棄権15——163
    新津—1618——2
    新潟南—途中棄権17—193
    五泉1819———2
    三条東—1721——2
    長岡向陵—2420——2
    長岡大手2323———2
    佐渡中等——13——1
    長岡工15————1
    六日町———19—1
    新潟県央工————211
    柏崎翔洋中等21————1
    新潟東————221
    巻——22——1
    新潟商—22———1
    新潟西————231
    新津工——23——1

    ※正式出場チームの総合順位です(同じ学校の2チーム目や合同チームなどのオープン参加は除く)。色が薄いほど順位が良いことを示します(その年の出場チーム数で色分け)。

    よかったらシェアしてね!
    目次